2017年9月10日日曜日

ラーチャパック公園(Rajabhakti Park)

 2015年8月にできたラーチャパック公園(Rajabhakti Park)は、ホアヒンの新名所になっている。
タイ国の歴代の王の中で、特に名君とされている7人→ラムカンヘン王(スコータイ王朝)、ナレースアン王(アユタヤ王朝)、ナライ王(アユタヤ王朝)、タークシン王(トンブリ王朝)、ラーマ1世(現タイ王朝であるチャクリー王朝の創始者)、ラーマ4世、ラーマ5世の巨大な青銅像が並んでいる。銅像の高さは約14メートルということなので、人と比べるとその大きさがわかる。
 陸軍施設内の公園なのセキュリティは厳しい。入園料は無料だが、王室関係の場所になるので、短パン、ノースリーブは禁止。







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