2019年2月11日月曜日

年頭からマイナスの電力収支

 12月18日より長男の嫁さんが「里帰り出産」のため同居するようになった。出産予定日は1月下旬であったので、最初の予定は大晦日あたりからの同居であったが、切迫早産の危機から2週間ほど早く同居することとなった。
 今まで夫婦2人で暮らしていたものが、3人~4人(長男が帰宅し泊まっていくことがある)での暮らしとなれば、電力消費量も1.5倍以上になることは至極当然の結果である。1月・2月は過去の消費電力量と比べても無意味なので、出てきた数字を並べるだけにとどめる。


買電は986kwh、前年は697kwhで今月は32%の増となっている。

売電は325kwhで、昨年の378kwhを大きく下回った。記録的な少雨となった1月にしては、太陽光発電量が期待したほど伸びていない。

電量料金の収支は、15600円-19662円=-4062円と久々の赤字だった。


 

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