Ratchada City Hotel の朝食はバラエティに富んでいて品数もあり、個人的には満足している。3泊したが、飽きることはなかった。以前見かけた大陸系中国人の集団に出会うこともなく、ゆっくりと落ち着いて食事をすることができた。
数年前に職場を早期退職したが、二人の息子たちも社会人になり、それぞれ素晴らしい女性と結婚をした。これで父親の役目は一段落というところだ。還暦は過ぎたが、まだまだ気持ちは若く,これからが第二の人生と意気込んでいる。家庭菜園を借りて野菜を作り,気が向けば酒匂川のサイクリングコースで風を切り,秋には毎週ボート釣り。そんな日本での日々を備忘録代わりに綴ってみる。 年に3回の訪タイも年々長期となり,近年はついに延べタイ在日数50日を上回るようになった。Facebook を通じてできたタイの友達と釣りに行ったり,飲みに行ったりという日々を夢見て楽しみにしている。ハンドルネームの「佐羽井 出居」はタイ語の สบายดี サバイディー 【元気です】という意味の言葉より引用した。元気がほしくなったら立ち寄ってみてほしい。
2019年1月25日金曜日
2019年1月24日木曜日
Ratchada City Hotel
Ratchada City Hotel は MRT の Huaykwang 駅から徒歩5分という好立地のホテル。朝食込みで1200B位することが多いのだが、私がバンコクに戻ってきたときは950Bほどだったので迷わず利用した。以前は大陸中国系のツアー客が多かったが、今回は出会うことなく快適に過ごせた。この値段で朝食付き・スイミングプール有りはお値打ちだと思う。ここを利用するのは3回目だが、1泊1000Bを切るようだとまた泊まりたいホテルである。
2019年1月23日水曜日
DD9515便でバンコクへ
DD9515便(12:15離陸予定)は少し遅れて12:35にナコンパノム空港を飛び立った。途中順調に飛行し、ほぼ定刻の13:40にドンムアン空港に着いた。こんなことはまずないのだが、預けた荷物は一番早く出てきた(14:05)。
機材はDHC-8-Q400というカナダの飛行機
救命胴衣の代わりに座席の尻当て部分が浮きになる
気休め程度の飲料水
ちょっと遅いランチを空港内で摂る
ターミナル1の6番出口よりA1バスでMRTチャトチャック公園駅を目指す
機材はDHC-8-Q400というカナダの飛行機
救命胴衣の代わりに座席の尻当て部分が浮きになる
気休め程度の飲料水
ちょっと遅いランチを空港内で摂る
ターミナル1の6番出口よりA1バスでMRTチャトチャック公園駅を目指す
2019年1月22日火曜日
2019年1月21日月曜日
Lak Muang
Lak Muang とは市の守護神を祀るための柱のこと。言い換えれば街の定礎石のようなもの。祠の中に納められている場合が多い。その性格から、観光客というより地元の住民の信仰対象となる。街によって祠の外観は大きく異なるので、見て歩くのも面白い。
2019年1月20日日曜日
メコン川に昇る朝日
10月26日のナコンパノムの日の出は、ネットで調べたところ 05:57 となっていた。25日夕の様子から考えると、綺麗な朝日がみられるような雰囲気がある。問題は天候よりも、ここ2日の心労から朝起きられない方が確率高いなあなどと考えながら眠りについた。
窓の明るさに時計を見たら、まぎれもなく朝だ。やっぱり若干の寝坊をした。メコン川河畔まで5分、日が昇る瞬間は見られなかったが、それなりに綺麗な朝日に満足した。
窓の明るさに時計を見たら、まぎれもなく朝だ。やっぱり若干の寝坊をした。メコン川河畔まで5分、日が昇る瞬間は見られなかったが、それなりに綺麗な朝日に満足した。
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