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2019年3月27日水曜日

国府津車両センター

 国府津車両センターは小田原市にある東日本旅客鉄道の車両基地。様々な電車が集まるので、小さな男の子にとってはテンションのあがる場所だ。



電車基地のすぐ脇を、JR東海の御殿場線が通り抜ける

2019年2月28日木曜日

東京駅

 24日の朝、水天宮・ロイヤルパークホテルまでは新橋経由で都営浅草線に乗り、人形町駅から徒歩でロイヤルパークホテルに向かった。東京は地下鉄が発達していて便利だが、使い慣れていない田舎者には路線が複雑で混乱する。朝は約束の時間に遅れてはいけないので、わかりやすい経路をとった。しかし帰りは後ろの時間の縛りがあるわけではないので、徒歩移動が少しあるが、半蔵門線で大手町まで出て東京駅経由で帰ってきた。
 少し前までは、東海道線の始発駅は東京駅だったので、東京から乗れば大概座れた。今は上野東京ライン経由で郊外まで繋がっているので、東京に列車が入ってくる頃には座席は埋まっている。郊外で人身事故など起きようものなら、東海道線も止まってしまう。東海道線利用者としては、便利になったとは思えなくて迷惑な話だ。
 3年ぶりに拝む東京駅。やっぱり美しい!







2018年6月8日金曜日

久し振りの新幹線 弁天島へ

 5月26日(土)同じ職場で若い頃を過ごした仲間で、浜名湖の弁天島に集まった。神奈川県在住者、静岡県在住者そして長野県在住者がいるのでこの地になった。小田原から新幹線を使えば、思ったより近いことに気づく。
 新幹線に乗るというだけで心はウキウキするが、東海道新幹線に乗るのは20数年ぶり、子供がまだ小さかった頃に京都へ行った時以来だ。その当時は「こだま」は0系、「ひかり」は100系だったと記憶しているが、今は「こだま」といえどもN700系の格好いい車両だ。






15号車(自由席)は幸運にも空いていた


浜松で在来線に乗り換える


弁天島に着いてまずは鳥居を見に行く

待ち合わせは「浜菜坊」という和食処  さすが大人だ無事全員たどり着いた
ここから先は飲食と話しに夢中で、写真を撮るのを忘れた



いい一日だった!

2018年5月21日月曜日

2月旅(鉄路の旅)の終わり

 2月21日(水)ついに帰国の日が来た。だいぶ前のことなので記憶もあいまいになっているが、今年はすでに猛暑になっているバンコクから極寒の日本へ戻るのは気が重かったのを記憶している。
 7時にホープランドプラカノンの前でタクシーを拾う。平日の通勤時間帯なので高速にもところどころ渋滞がある。35分・219B(高速代を除く)かかった。JLのチェックインカウンターは「R」、端の方まで歩かされたが、空いているので7:45には搭乗券を手にしていた。混み合う前に手荷物検査・イミグレを通過しようと思ったが、階段規制されるほどの混みようで、イミグレ通過は8:30、搭乗予定は9:30なのでのんびりと「G2」ゲートへ向かう。

JLのカウンターは空いていた

この像を見ると帰国だなと思い知らされる



G2を目指す

おっと右だ

免税店も中国正月らしく

しっかり飛べよ

こんなCAに会ってみたいものだ

さあいよいよ搭乗開始

787は広くていいな


エコノミーの唯一の楽しみ

荷物が出始めるまでに25分もかかった、私の荷物は早めに出てきたのでいいけど…
そして2月旅は終わった!

2017年8月11日金曜日

伊東まで電車に乗る

 月が替わったので写真を整理していたら、6月下旬に伊東温泉に行ったときの写真が出てきた。電車で出かけることなどめっきり少なくなったので、貴重な思い出だ。


熱海駅には今では珍しい待合室があった

さすが熱海 乗降客は多い


この日の宿泊は伊東園ホテル 熱海で乗り換えて伊東へ向かう

熱海から伊東へは伊豆急の普通車両

伊東駅到着 人は疎ら



翌日は雨模様、駅までの送迎バスがありがたい

帰りの電車は  伊豆急2100系 地域プロモーション列車~Izukyu KINME Train~

2016年4月9日土曜日

下田ロープウェイで寝姿山に登る

 寝姿山は下田市街から眺めると、女性が寝ている姿のように見えるからその名がついたといわれている。下田は何回が訪れているが、下田駅前のロープウェイで寝姿山に登ったことはなかった。3月30日、この日は天気が良かったので、登ってみることにした。ただし、春霞で遠景の伊豆七島は無理だろうけれども、近景の下田湾はばっちり見れることを願って。ロープウェイ 1030円、花も多く、景色も素晴らしかった。