アートで街の活性を目的に小田原城周辺で「小田原城アートナウ2019」が開催されている。会期は28日(清閑亭は23日)まで。会場は銅門広場、UMECO、報徳博物館、清閑亭、天守閣4階
数年前に職場を早期退職したが、二人の息子たちも社会人になり、それぞれ素晴らしい女性と結婚をした。これで父親の役目は一段落というところだ。還暦は過ぎたが、まだまだ気持ちは若く,これからが第二の人生と意気込んでいる。家庭菜園を借りて野菜を作り,気が向けば酒匂川のサイクリングコースで風を切り,秋には毎週ボート釣り。そんな日本での日々を備忘録代わりに綴ってみる。 年に3回の訪タイも年々長期となり,近年はついに延べタイ在日数50日を上回るようになった。Facebook を通じてできたタイの友達と釣りに行ったり,飲みに行ったりという日々を夢見て楽しみにしている。ハンドルネームの「佐羽井 出居」はタイ語の สบายดี サバイディー 【元気です】という意味の言葉より引用した。元気がほしくなったら立ち寄ってみてほしい。
2019年6月8日土曜日
小田原城アートNow
アートで街の活性を目的に小田原城周辺で「小田原城アートナウ2019」が開催されている。会期は28日(清閑亭は23日)まで。会場は銅門広場、UMECO、報徳博物館、清閑亭、天守閣4階
2019年4月17日水曜日
小田原骨董市
「小田原おでんサミット2019」と同じ日程で、二の丸広場の半分を使い「小田原城 春の骨董市」が開催された。同時開催のおでんサミットとの相乗効果、桜が満開の上に晴天に恵まれるという好条件が重なったため、主催者側発表で9万人が集まったという。
2019年4月16日火曜日
2019年4月8日月曜日
2019年4月1日月曜日
一の堰ハラネ春めき桜まつり
怒田丘陵の斜面に植栽された約120本の春めき桜が、ひな壇状に咲く。桜は平地に植栽されることが多いので、斜面を見上げたり見下ろしたりしてみる花は強く印象に残る。まつりでは農産物や特産物の販売が行われた。
今年は予想された開花時期より著しく早く開花したため、ライトアップは中止された。残念!
今年は予想された開花時期より著しく早く開花したため、ライトアップは中止された。残念!
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