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2017年9月5日火曜日

ホアヒンの朝日

 ホアヒンビーチは南北に延びる白砂の美しい海岸である。マレー半島の付け根の東側にある海岸なので、運が良ければ日の出が拝める。
 日の出時刻は6時ころと、本気で早起きをしないと間に合わない時間だが、渡タイ2日目の体にはまだ2時間の時差ボケが残っているので、案外たやすく起きることができた。しかし、問題は天候だった。この時期は雨季なのでカラッと晴れ上がった水平線にま~るい太陽は拝むことはできなかった。2泊目は前日の天気予報であきらめた。

水平線に雲がかかっているのを見た瞬間に・・・

ホアヒンとは「岩の頭」という意味だそうだ


挑戦を試みた人は何人かいた

2017年7月15日土曜日

神輿の海中渡御(動画編)

 神輿の海中渡御を静止画で見るのと動画で見るのでは印象がかなり違う。デジカメで撮った動画なので迫力はいまいち伝わらないが・・・


2017年7月14日金曜日

大磯海水浴場の海開き(神輿の海中渡御)

 大磯海水浴場の海開きの最大の見ものは神輿の海中渡御だ。渚を神輿を担いで練り歩き、膝くらいまで海水に浸かるのかと思っていたら、担ぎ手の肩の深さまで海へ入っていく。なかなか勇壮な眺めだ。














2015年8月16日日曜日

フアヒンビーチ

 フアヒンビーチはホテルからは徒歩10分、タイ人ならどうか分からないが日本人なら確実に歩く距離だ。


ビーチの入り口は土産物屋が軒を連ねている

一気に視界が開けると綺麗な海が見える

オフシーズンだけに人は少ない

家族連れの大人は日の当たらない傘の下を陣取る

パラソルとデッキで100B/人、食事をたのんでみたがリーズナブルな値段だった

波打ち際で親子で遊ぶ姿が目立った




フアヒンビーチには何故か馬がいる、人が少ないので売り込みが激しくウザイ


目の保養が全くないといったら嘘になる



2014年9月3日水曜日

Takiab Beach

  ホアヒンの街の中心部に近いホアヒンビーチは、水がイマイチ綺麗ではないので、正月に来たときに気に入ったタキアップビーチに行ってみた。ホテルの自転車は3時間100Bと高いが、貸し自転車としては良く整備されている。10時に出て、漁港の食堂で昼食を摂り帰ってくるには丁度いい時間だろう。

 まずはビーチに直行してみて驚いた。人がいないのだ。正月でも混み合うということもなく気持ちよく過ごせたのだが、今は雨季のシーズンオフ、予想はしていたがこれほどとは思わなかった。海に首まで浸かって泳いでいるのは私だけだ。しかし、日差しは強いので浜辺にいるのは危険だ、パラソルとチェアーを借りる=50B。雨季は午前中晴れていても、午後雨に見舞われることが多いので午前の海水浴にしたのだが、午後になると人出があるらしい。タイに来てからほぼ毎日夕方には雨に降られているのだが・・・この日も15時頃から1時間ほど強い雨が降った。

 ホアヒンビーチも空いているようで、客を捜して馬が数頭タキアップビーチにまで遠征してきている。妻は旅行の目的のひとつである馬に乗ってホアヒンビーチ方面へ向かい、10分ほどして上機嫌で帰ってきた。


引き潮なので大仏の正面まで行って撮影

人はいない  馬が目立つ

我らの自転車は退かされて、馬の待機場所に

泳いでる人はいない

 
 浜辺遊びの人がチラホラ」

パラソルとチェアーにも殆ど人はいない

2014年8月29日金曜日

HUA HIN の朝日

 HUA HIN の8月の日の出は早くない。6時頃なので、日本からの時差ぼけで、5時前に目が覚めてしまう身には待ち遠しいくらいの時間帯だ。ただし、雨季なので綺麗なまん丸の日の出は期待できない。


シービューの部屋なので、バルコニーから南の空が赤くなっていくのが見える


浜に出てみると遠浅の海らしく小さな波が打ち寄せている

水平線上に雲さえなければ・・・

西にはカオタキアップが朝日を浴びている

朝の散歩中の白人も朝日に見入る

海面に一筋の光が・・・

ホテルの南側にあった施設で・・・ホテルとは別の施設だったようで、不法侵入?

2014年8月3日日曜日

8月12日まで出かけてきます

本日よりお盆前の12日までタイへ行ってきますので、その間ブログはお休みさせていただきます。

今回はタイの友人達と釣りをして・・・



そしてあとから合流する妻とホアヒンへ・・・

 
 

2014年3月2日日曜日

RAYONG の夕陽

 1月は日本は真冬だが,常夏の国タイでは昼間は汗ばむほどだ。夕陽に感動するのは日本人ばかりではないようで,週末のビーチには夕涼みがてら多くのタイ人も夕陽を見に集まってくる。美しいものに国境はない。言葉は要らない。