2016年5月5日木曜日

夏野菜の定植

 帰国してまず最初にやったことは、夏野菜を植えること。タイへ出発前に、冬つくっていた大根を片付け、苦土石灰と発酵牛糞を撒いてよく耕しておいたので、支柱を立て、苗を買ってきて植えるだけでいい。それでもなんだかんだで(草むしりをして、耕しなおしたりすると)一日仕事だ。時差ぼけの体にはこたえる。


トマト類5株、ナス2株、ピーマンを飛び越えてパプリカ2株(これはハードル高いかも?)

スナップエンドウがまだ収穫中なので、キュウリは今回は見送った



タマネギの後にはサトイモを


ジャガイモの後にはトウモロコシを予定している

2016年5月4日水曜日

Terminal 21

 バンコク一のショッピングエリア「Terminal 21」もこの時期は、中国正月商戦一色だ。













2016年5月3日火曜日

チャイナドレス(mandarin gown )

 中国正月にバンコクの中華街へ行くと、多くのチャイナドレスの女性を見かける。男性であれば自然と目を奪われるのは致し方ない。日本でも和服は正月など特別な行事の時以外ほとんど見かけることはないが、高級中華レストランの服務員などを除けば、チャイナドレスを見かける機会もあまりない。














2016年5月2日月曜日

Wat Trimit

 チャイナタウンの入り口に位置する Wat Trimit は、タイや東南アジアのみならず中国本土からも多くの中国人参拝客が訪れる。中国正月の時期は赤い服を着た多くの人でごった返す。

















2016年5月1日日曜日

中国正月

 2月のタイ旅行の報告も終わらないうちに、4月のタイ旅行も終了してしまった。春は日本もいろいろと行事があったため、2月のタイ旅行の報告が延び延びになってしまった。もう旬を過ぎてしまった感もあるので、あと4回だけ中国正月の様子を紹介して4月のタイ旅行の話と日本の景色に移ろうと思う。

 バンコクに戻ってきたのが2月8日(月)、ちょうどこの日は中国正月の元旦にあたる。あと一日早ければ、大みそかの大騒ぎを見ることができたのかもしれない。バンコクの中華街の入り口にあるWat Trimit の向かいにある中国寺院は赤い服を着た多くの人でにぎわっていた。