2014年11月6日木曜日

Okad Temple

 インドシナマーケット・現地人向けのイミグレーションの近くにある寺で、川沿いの5つの寺の中では一番大きい。ここもまた境内に簡易遊園地ができていた。






生まれた曜日によって守護仏が違うので、自分が何曜日生まれかを知っておくことは大事。
調べたければ http://extra.saamii.com/contents/color/nanyobi.cgi あたりを利用しよう

月曜日生まれの私は曜日色;黄色、守護仏;プラ・パーンハームヤー、動物;虎、恵方;東、守護星;月
もちろんタンブンは忘れない!

本堂内の壁画が美しい




2014年11月5日水曜日

Wat Pho Sri

 この寺も敷地は広いのだが、境内のほとんどが簡易遊園地になっていた。お参りする人よりも、子供を遊ばせている家族連れが多かった。タイでは良くある光景のようだが、日本人には違和感がある。











  

2014年11月4日火曜日

Wat Glang

 ナコーンパノムのメコン川沿いにある、街の南端から3つ目のお寺。ボートレースのゴール地点にも近く人が集まる場所で、交通の便が良いからか境内はバスの駐車場になっていた。






このおじさんもボートレースの参加者だろうか?

お寺の屋根の上では小僧さん達が、まさに「高みの見物」をしていた

2014年11月3日月曜日

Wat Mahathat

 Wat Mahathat は街の南端から2番目、Phra In Plaeng Temple からは北へ300m程のところにある。ラオス様式の美しい仏塔があり、メコン川沿いの5つの寺の中では外観は一番美しいかもしれない。








2014年11月2日日曜日

Phra In Plaeng Temple

  Nakhon Phanom はメコン河に沿ってひろがる街だ。メコン川沿いに Sunthorn Wichit Rd. という並木道があり、ここが一番賑わう場所だ。2011年11月11日に第三友好橋が開通するまでは、この通りにあるイミグレ-ションを通って船でラオスへ渡ったものだ。今でも現地の人は、船で行き来することができる。

 この通り沿いにそこそこ大きなお寺が5つ、200m程内陸に入ったところにも1つのお寺がある。ナコーンパノムは小さな町なので、すべてを徒歩で回っても1日あれば十分だ。

 Phra In Plaeng Temple は街の一番南端にあるお寺で、リバービューホテルから一番近いので最初に訪れた寺だ。








2014年11月1日土曜日

冬野菜の生長と春野菜の準備

 10月27日(月)里芋の収穫を行った。去年に比べ今年は出来がイマイチだと思っていたが、掘り起こしてみるとかなりの量だった。親芋を捨てようとしたら、近所のお百姓から、10月くらいの親芋は普通に食べられるといわれた。子芋・親芋合わせてスーパーの買い物かご3杯分の収穫である。寒くなると傷みやすいので、毎日サトイモ生活が始まる。

 9月に蒔いた大根・青梗菜・水菜そして8月末に植えたネギがだいぶ育ってきた。ネギはそろそろ食べられそう、青梗菜と水菜も間引きをしながら食べられそうになってきた。大根はリポDの瓶の太さくらいになってきたので、あと一月もすれば食べられるかな。冬野菜の価格が上昇でもすれば嬉しいのだが・・・。

 里芋を掘り出したあとには、エンドウとタマネギを作る予定。エンドウはすでに蒔いたので、今日からの雨で発芽するだろう。タマネギは11月中旬に植える予定で、苦土石灰・牛糞・鶏糞を入れて耕すという土作りは済んでいる。週の前半3日間畑仕事に精を出したので、体中が筋肉痛だよ。


10月20日   水菜はまだ小さい、葉ネギは台風の風を受けて葉が折れているものが多い


青梗菜もまだまだ小さい


大根は午前中はとなりの里芋の日陰に

サトイモも収穫時期になってきた

10月30日  サトイモがなくなり大根の日当たりが良くなった

大根も根が膨らみだした  日当たりも良くなったのですくすく育てよ

水菜もだいぶ大きくなってきた

青梗菜もチラホラと食べ頃サイズのものがみられる


来年の種芋用にサトイモを数株残した

サトイモの跡地にスナップエンドウと絹鞘エンドウを蒔いてみた