インドシナマーケット・現地人向けのイミグレーションの近くにある寺で、川沿いの5つの寺の中では一番大きい。ここもまた境内に簡易遊園地ができていた。
生まれた曜日によって守護仏が違うので、自分が何曜日生まれかを知っておくことは大事。
調べたければ http://extra.saamii.com/contents/color/nanyobi.cgi あたりを利用しよう
月曜日生まれの私は曜日色;黄色、守護仏;プラ・パーンハームヤー、動物;虎、恵方;東、守護星;月
もちろんタンブンは忘れない!
本堂内の壁画が美しい
数年前に職場を早期退職したが、二人の息子たちも社会人になり、それぞれ素晴らしい女性と結婚をした。これで父親の役目は一段落というところだ。還暦は過ぎたが、まだまだ気持ちは若く,これからが第二の人生と意気込んでいる。家庭菜園を借りて野菜を作り,気が向けば酒匂川のサイクリングコースで風を切り,秋には毎週ボート釣り。そんな日本での日々を備忘録代わりに綴ってみる。 年に3回の訪タイも年々長期となり,近年はついに延べタイ在日数50日を上回るようになった。Facebook を通じてできたタイの友達と釣りに行ったり,飲みに行ったりという日々を夢見て楽しみにしている。ハンドルネームの「佐羽井 出居」はタイ語の สบายดี サバイディー 【元気です】という意味の言葉より引用した。元気がほしくなったら立ち寄ってみてほしい。
2014年11月6日木曜日
2014年11月5日水曜日
2014年11月4日火曜日
2014年11月3日月曜日
Wat Mahathat
Wat Mahathat は街の南端から2番目、Phra In Plaeng Temple からは北へ300m程のところにある。ラオス様式の美しい仏塔があり、メコン川沿いの5つの寺の中では外観は一番美しいかもしれない。
2014年11月2日日曜日
Phra In Plaeng Temple
Nakhon Phanom はメコン河に沿ってひろがる街だ。メコン川沿いに Sunthorn Wichit Rd. という並木道があり、ここが一番賑わう場所だ。2011年11月11日に第三友好橋が開通するまでは、この通りにあるイミグレ-ションを通って船でラオスへ渡ったものだ。今でも現地の人は、船で行き来することができる。
この通り沿いにそこそこ大きなお寺が5つ、200m程内陸に入ったところにも1つのお寺がある。ナコーンパノムは小さな町なので、すべてを徒歩で回っても1日あれば十分だ。
Phra In Plaeng Temple は街の一番南端にあるお寺で、リバービューホテルから一番近いので最初に訪れた寺だ。
この通り沿いにそこそこ大きなお寺が5つ、200m程内陸に入ったところにも1つのお寺がある。ナコーンパノムは小さな町なので、すべてを徒歩で回っても1日あれば十分だ。
Phra In Plaeng Temple は街の一番南端にあるお寺で、リバービューホテルから一番近いので最初に訪れた寺だ。
2014年11月1日土曜日
冬野菜の生長と春野菜の準備
10月27日(月)里芋の収穫を行った。去年に比べ今年は出来がイマイチだと思っていたが、掘り起こしてみるとかなりの量だった。親芋を捨てようとしたら、近所のお百姓から、10月くらいの親芋は普通に食べられるといわれた。子芋・親芋合わせてスーパーの買い物かご3杯分の収穫である。寒くなると傷みやすいので、毎日サトイモ生活が始まる。
9月に蒔いた大根・青梗菜・水菜そして8月末に植えたネギがだいぶ育ってきた。ネギはそろそろ食べられそう、青梗菜と水菜も間引きをしながら食べられそうになってきた。大根はリポDの瓶の太さくらいになってきたので、あと一月もすれば食べられるかな。冬野菜の価格が上昇でもすれば嬉しいのだが・・・。
里芋を掘り出したあとには、エンドウとタマネギを作る予定。エンドウはすでに蒔いたので、今日からの雨で発芽するだろう。タマネギは11月中旬に植える予定で、苦土石灰・牛糞・鶏糞を入れて耕すという土作りは済んでいる。週の前半3日間畑仕事に精を出したので、体中が筋肉痛だよ。
10月20日 水菜はまだ小さい、葉ネギは台風の風を受けて葉が折れているものが多い
青梗菜もまだまだ小さい
大根は午前中はとなりの里芋の日陰に
サトイモも収穫時期になってきた
10月30日 サトイモがなくなり大根の日当たりが良くなった
大根も根が膨らみだした 日当たりも良くなったのですくすく育てよ
水菜もだいぶ大きくなってきた
青梗菜もチラホラと食べ頃サイズのものがみられる
来年の種芋用にサトイモを数株残した
サトイモの跡地にスナップエンドウと絹鞘エンドウを蒔いてみた
9月に蒔いた大根・青梗菜・水菜そして8月末に植えたネギがだいぶ育ってきた。ネギはそろそろ食べられそう、青梗菜と水菜も間引きをしながら食べられそうになってきた。大根はリポDの瓶の太さくらいになってきたので、あと一月もすれば食べられるかな。冬野菜の価格が上昇でもすれば嬉しいのだが・・・。
里芋を掘り出したあとには、エンドウとタマネギを作る予定。エンドウはすでに蒔いたので、今日からの雨で発芽するだろう。タマネギは11月中旬に植える予定で、苦土石灰・牛糞・鶏糞を入れて耕すという土作りは済んでいる。週の前半3日間畑仕事に精を出したので、体中が筋肉痛だよ。
10月20日 水菜はまだ小さい、葉ネギは台風の風を受けて葉が折れているものが多い
青梗菜もまだまだ小さい
大根は午前中はとなりの里芋の日陰に
サトイモも収穫時期になってきた
10月30日 サトイモがなくなり大根の日当たりが良くなった
大根も根が膨らみだした 日当たりも良くなったのですくすく育てよ
水菜もだいぶ大きくなってきた
青梗菜もチラホラと食べ頃サイズのものがみられる
来年の種芋用にサトイモを数株残した
サトイモの跡地にスナップエンドウと絹鞘エンドウを蒔いてみた
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