2014年2月10日月曜日

HUA HIN の市場

 街の中心に古くからの庶民の市場がある。海の街だけに野菜・果物・雑貨に混じって海産物も豊富だ。










2014年2月9日日曜日

HUA HIN 駅

 さすが王族の保養地だけあって、街の玄関口である駅周辺は美しい。










2014年2月8日土曜日

CITIN LOFT HUA HIN の朝食

 朝食はブッフェスタイルだった。品数は多い訳ではないが,3泊しても飽きない内容はあった。





2014年2月7日金曜日

HUA HIN のホテル CITIN LOFT HUA HIN

 CX701便は定刻18:00にバンコクに到着したが,大きな空港のためイミグレまでのアプローチが長く,おまけに少し混んでいたため少し時間を食った。預けた荷物は比較的スムーズに出てきたが,チャータ-してあった車に乗ったのは19時ちょうどだった。
 高速道路は空いていて100km/hで飛ばすのだが,フアヒンの街に着いたのは21:40であった。CITIN LOFT HUA HIN は街の中心部に位置するホテルで,街歩きにはちょうど良いロケーションだ。正月のピークシーズンということで、3泊で5567B(普段は1200B/日程度)であったが、部屋はただでさえ広めなのにバルコニー付きなのでかなり広く感じた。2人で利用しても圧迫感はない。セーフティーボックスあり。洗面とシャワーの間にカーテンがあり,シャワーを使っても洗面台や便器がびしょびしょになることはない。Wifi フリーなのもポイント高い。


表通りからは少しソイの中にあるので,夜は静か


古さは否めない


一応カードキーで,チェーンロックも付いている

象さんが迎えてくれます

室内履き・・・重宝しました

シャワーとトイレの間にはカーテンがある,お湯の出も良い

部屋が広いのでシッティングスペースもある

バルコニー・・・特に朝は気持ちが良い

セーフティーボックスはクローゼットの中にある

小さいながらもプールがある 泳ぐには小さすぎる

夜の外観は立派に見える

2014年2月6日木曜日

旅立ち CX701便

 私にとって香港での乗り継ぎは初めての経験だ。乗り継ぎ時間は一時間、時間的なロスも少なく良い時間なのだが、慣れていない空港での乗り継ぎとなると話は変わってくる。そのいみではCX543便が30分を作り出してくれたのはありがたかった。トランジット用の手荷物検査を受けた後に電車での移動が待っていたので、一時間だったら焦っていたと思う。帰りにも寄る訳だから、免税店でも眺める余裕があれば良かったのだが、心の中ではかなり焦っていたので冷やかすことはできなかった。

 機材はエアバス330だが、トイレにはやはり灰皿があった。飛行時間が実質2時間20分程度と短いので、いきなり食事が出てくる。映画のサービスはなく、音楽を聴いていた。離陸は順番待ちで25分遅れたが、バンコクには定刻に着いた。











2014年2月5日水曜日

旅立ち CX543便

 一ヶ月の渡る旅を終え、日本に帰ってきてから2日たち疲れもだいぶとれてきた。帰国したときは3月並みの暖かさということで、用意してあったダウンジャケットを着るまでもなく、重い荷物を抱えての移動では少し汗ばむくらいだった。しかし日本の寒さを甘く見てはいけない。昨日からは、凍える寒さだ。今朝は小田原でも雪が積もった。珍しいことだ。暖かさになれた体にはこたえる。

 写真を整理しながら、この一ヶ月間を振り返りたいと思う。キャセイ航空を利用するのは初めてで、香港での乗り継ぎもあり、それなりの不安と期待があった。

 1月2日 寒空の中、国府津駅を7時過ぎの電車で羽田に向かう。さすがに正月に出かける人は少ないらしく(出かける人は暮れのうちに出かけるのだろう)、羽田空港は空いている。あっという間にチェックイン完了。離陸は20分ほど遅れたが、香港には30分早く着いた。乗り継ぎ時間が1時間なので、余裕ができて安心だった。





未だにジャンボとは珍しい


香港まで時間は十分あるので、飲み物のサービスのあとに食事が出た。



トイレの中には 禁煙 の表示があるが、しっかり灰皿が残っている。見た目は綺麗だけどかなり古い機体だな。

2014年2月4日火曜日

2月3日タイより帰ってきました

 滞在中にバンコクシャットダウンがあったりして,予定を変更してなるべくバンコクには近寄らずに、ラヨーンへ行ってみたり、イサーンで鉄道の旅をしてみたり、チェンライに滞在したり、でもあっという間の一ヶ月間でした。

 明日よりブログを再開したいと思います。またよろしくお付き合いください。

 
 写真は、これぞバカンスという感じのラヨーンの夕陽です。